2025年6月29日巻頭言
「なすべきことはただ一つ」 犬塚 契牧師 わたしは、キリストとその復活の力とを知り、その苦しみにあずかって、その死の姿にあやかりながら、何とかして死者の中からの復活に達したいのです。わたしは、既に […]
0463-59-6922
「なすべきことはただ一つ」 犬塚 契牧師 わたしは、キリストとその復活の力とを知り、その苦しみにあずかって、その死の姿にあやかりながら、何とかして死者の中からの復活に達したいのです。わたしは、既に […]
「イエス様がいればもう何もいらない」 市川 牧人牧師 そればかりか、わたしの主キリスト・イエスを知ることのあまりのすばらしさに、今では他の一切を損失とみています。キリストのゆえに、わたしはす […]
「イエス様を喜ぼう!」 市川 牧人牧師 キリストは、神の身分でありながら、神と等しい者であることに固執しようとは思わず、 かえって自分を無にして、僕の身分になり、人間と同じ者になられました。人間の姿で現れ、 へり […]
「世を去るもよし、生きるもまたよし」 犬塚 契牧師 わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。 <フィリピの信徒への手紙1章12-30節> 主イエスキリストの十字架の事件から、3 […]
「『頑張る』から『信じる』へ」 (ガラテヤの信徒への手紙5章2節) 市川 牧人牧師 教育の基本方針が「体育会系のノリ」から「ゆとり」へと方針転換された今、若者たちは「ルール」や「集団」から解放され「律法主義」とは無縁の中 […]
「のぞみの父ちゃんは、幽霊を信じますか?」 犬塚 契牧師 しかし、今は神を知っている、いや、むしろ神から知られているのに、なぜ、あの無力で頼りにならない支配する諸霊の下に逆戻りし、もう一度改めて奴隷として仕えようと […]
「キリストと一つになる」 市川牧人牧師 もし自分で打ち壊したものを再び建てるとすれば、わたしは自分が違犯者であると証明することになります。(ガラテヤの信徒への手紙2章18節) パウロは、自分で打ち壊したもの、すなわち律 […]
「よい知らせがあります」 犬塚 契牧師 キリストの恵みへ招いてくださった方から、あなたがたがこんなにも早く離れて、ほかの福音に乗り換えようとしていることに、わたしはあきれ果てています。…しかし、たとえわたしたち自身で […]
「自分は救えない神」 犬塚 契 『三時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。』マタイによる福音書27章36-56 […]
「新しいはじまり」 犬塚 契すると、イエスが行く手に立っていて、「おはよう」と言われたので、婦人たちは近寄り、イエスの足を抱き、その前にひれ伏した。 マタイ 28章1-10節 主イエスキリストが十字架上で息絶えた時、弟子 […]