2026年5月10日巻頭言
「かみのあわれみのかたち」 犬塚 契牧師<Ⅰテモテへの手紙1章11-20節> 近くの公園では蛍が飛び始める季節です。ただ4月にケガをしたので、桜を今年は見ることができませんでした。そのためか、イースター […]
0463-59-6922
「かみのあわれみのかたち」 犬塚 契牧師<Ⅰテモテへの手紙1章11-20節> 近くの公園では蛍が飛び始める季節です。ただ4月にケガをしたので、桜を今年は見ることができませんでした。そのためか、イースター […]
「恵みによって」 草島 豊牧師 <テトスへの手紙3:1-11>テトスへの手紙など牧会書簡で勧められていることは主に三つ。「異なる教え」に惑わされないこと。善良な市民としての生活。「健全な教え」を守 […]
「すべての人々に救いをもたらす神の恵み」 犬塚 契牧師 実に、すべての人々に救いをもたらす神の恵みが現れました。その恵みは、わたしたちが…信心深く生活するように教え、また、祝福に満ちた希望、すなわち偉大なる神であ […]
「非難の余地のない信仰者」 市川 牧人牧師「教えに適う信頼すべき言葉をしっかり守る人でなければなりません」(テトスへの手紙1章9節) テトス書1章では、問題を抱えるクレタ教会でどのように教会リーダー […]
「恐ろしかったのに」 犬塚 契牧師彼女たちは、「だれが墓の入り口からあの石を転がしてくれるでしょうか」と話し合っていた。…婦人たちは墓を出て逃げ去った。震え上がり、正気を失っていた。そして、だれにも何 […]
「痛む神」 市川 牧人牧師 そして、ペトロ、ヤコブ、ヨハネを伴われたが、イエスはひどく恐れてもだえ始め、 彼らに言われた。「わたしは死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、目を覚ましていなさ […]
「イエスの死」 犬塚 契牧師百人隊長がイエスの方を向いて、そばに立っていた。そして、イエスがこのように息を引き取られたのを見て、「本当に、この人は神の子だった」と言った。 <マルコによる福 […]
「贖われた者として」 犬塚 契牧師人の子は、聖書に書いてあるとおりに、去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。生まれなかった方が、その者のためによかった。」 <マルコによる福音書14章 […]
「わたしたちは逆風をものともしません」 市川 牧人牧師 彼らがそれを持って来ると、イエスは、「これは、だれの肖像と銘か」と言われた。(マルコによる福音書12章16節) イエスさまがファリサイ派との問答の中で注 […]
「最前線で待っている」 犬塚 契牧師 一行がエルサレムへ上って行く途中、イエスは先頭に立って進んで行かれた。それを見て、弟子たちは驚き、従う者たちは恐れた。イエスは再び十二人を呼び寄せて、自分の身に起ころ […]